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中级(二级)语法汇总         ★★★★
中级(二级)语法汇总
作者:外语沙龙 文章来源:外语学习网 点击数: 更新时间:2006-08-10 13:12:22
 1)~あげく/~あげくに
困ったあげく
「あげく」接在动词过去时或「名詞+の」的形式后面,表示一种结果,含有“最后终于……”的意思。前半句通常是一个感觉较长的过程,「あげく」表示的结果中,消极的情况较多。后项一般用过去时结句。
〇長い苦労(くろう)のあげく、とうとう病気になってしまいました。 (由于长期的疲劳,结果得了病。)
〇どの国に留学しようかと、さんざん悩ん(なやむ)だあげく、日本に決めた。(究竟到哪个国家留学,犹豫了很旧,最后决定去日本。)
〇三日間話し合ったあげく、結論(けつろん)が出ずに会談(かいだん)は物別れ(ものわかれ)となった。(经过三天的商讨,最终没有得出结论,会谈以破裂告终。)
〇激しく(はげしい)争論(そうろん)したあげく、幾つ(いくつ)かの問題について合意(ごうい)に達し(たっする)た。(激烈讨论的结果,就几个问题达成了一致意见。)
〇さんだんけんかしたあげくに、とうとう離婚(りこん)してしまった。(吵到最后,离婚了。)
〇パソコンに入力ミスを修正するために苦労したあげく、今度は操作ミスでデータが全部消え(きえる)てしまった。(辛辛苦苦改正了电脑输入错误,结果却因为操作失物把数据都抹掉了。)

2)~あまり
考えすぎたあまり/心配のあまり
「あまり」接在「名词+の」的形式后面或活用词连体形之后,表示“过度……的结果”、“因过于……而……”的意思。前项中常见「嬉しい」、「嬉しさ」、「悲しい」、「悲しみ」等带有心理性的词语。前项活用词的时态一般使用现在时,也有少量过去时的情况出现。
○喜び(よろこぶ)のあまり、声(こえ)をあげた。(因为过于高兴而欢呼。)
○息子(むすこ)の戦死(せんし)を知らされて、悲しみ(かなしみ)のあまり、病の床(とこ)に就い(つく)てしまった。(得知儿子阵亡的消息,悲伤过度,卧床不起)
○私は驚きのあまり口(くち)もきけなかった。(我惊讶的说不出话来。)
○彼女は入学試験に合格し、うれしさのあまり飛ぶ(とぶ)上がった。(她通过了入学考试,高兴得跳了起来。)
○彼は几帳面(きちょうめん)なあまり、ほんのちょっとしたミスも見逃せない(みのがせない)。(他太认真了,一点差错也不放过。)
○問題解決(かいけつ)を急ぐ(いそぐ)あまり、綿密(めんみつ)に計画しなかった。(过分急于解决问题,没能进行周密的计划。)

3)~以上/~以上は
学生である以上/約束した以上は
「以上」接在动词、形容词连体形后面(形容动词、体言一般使用「である」的形式),过去时,现在时均可使用。表示由前提引出的主观断定。前项为确定事实,得到后项“当然该……”、“必须……”等情况。相当于汉语的“既然……就……”。类似的还有「~上は」、「からには/からは」等等。
○お金がない以上、がまんするしかない。(既然没钱,就只好忍一忍了。)
○学生である以上、まじめに勉強すべきです。(既然是学生,就该认真学习。)
○課長である以上、そんな大事なことを知らなかったではすまされないだろう。(既然是科长,不知道那么重要的事恐怕不行吧。)
○この本が必要である以上、他人(たにん)に貸すわけにはいかない。(既然需要这本书,就不能借给别人。)
○引き受けた以上、立派にやらなければなりません。(既然接受了,就必须干好。)
○夜出かけないと決めた以上は、どんなに誘われても絶対(ぜったい)にそれを守りたい。(既然以决定晚上不出去,那别人怎么邀请我也一定要遵守诺言。)
○日本の企業に就職(しゅうしょく)が決まった以上、日本語を身につけなければならない。(既然决定要到日本企业工作,就必须掌握好日语。)
○一人でやるといった以上、他の人には頼め(たのむ)ない。(既然说好一个人干,就不能求别人。)
○行くと答えた以上、どんなことがあっても必ず行きます。(既然答应过要去,无论发生什么也肯定去。)

4)~一方(いっぽう)/~一方で/一方では
厳(きびしい)しくしかる一方で、やさしい言葉をかけることも忘れない

前接用言连体形,名词、形容动词用『である』的形式,一般活用词用现在时。表示同时存在的两个对照性事物,相当于汉语的“一方面……一方面”。另外,『一方』也可以作为接续词使用。
○洋子(ようこ)は清のチームを応援(おうえん)する一方で、一郎のチームも応援している。(洋子即支持小清的球队,也支持一郎的球队。)
○勉強をする一方で、遊ぶことも忘れない、そんんな大学生が増えている。(即学习又忘记玩,这样的大学生越来越多了)
○詳し事故の様子を知りたいと思う一方で、知ることに不安を感じている。(一方面想了解事故的详情,一方面又感到不安。)
○兄は明るい性格だ。一方、弟(おとうと)は無口(むくち)だ。(各个开朗。与此相反,弟弟寡言。)
○車は便利であるが、一方では交通事故(こうつうじこ)や環境(かんきょう)汚染(おせん)のもとにもなっている。(汽车是很方便,但相反也会引发交通事故,造成环境污染。)

5)~一方だ
事故は増える一方だ
『一方』前接动词原型,多为带有变化意思的内容,表示某种状态、倾向、情况不断发展,“越来越……”。
『寒くなりましたね。』『ええ、これからは寒くなる一方ですね。』(天气冷起来了啊。是啊,往后该是越来越冷了。)
○ここ数年来、銀行に貯金(ちょきん)をする人は多くなる一方です。(这几年,在银行存钱的人越来越多。)
○彼の病状(びょうじょう)は++ -
あっか)する一方だ。(他的病情不断恶化。)
○最近、中国では電話料金(りょうきん)が下がり、手続きも簡単になったことから携帯電話(けいたいでんわ)の利用者は増える一方だ。(近来,中国电话费下调,手续也越来越简单,所以移动电话的用户不断增加。)
○景気(けいき)が悪く(わるく)て、ここ数年、失業率(しつぎょうりつ)はあがる一方だ。(这几年经济不景气,事业率不断上升。)
○上海に来る外国人の観光(かんこう)者数は増加(ぞうか)する一方のようだ。(来上海的外国游客人数似乎在不断增加。)
6)~うえ/~うえに
頭(あたま)がよいうえ、努力(どりょく)もするので
『うえ』构成形式体言,接续法与名词相同,活用词使用连体形,现在时、过去时均可,名词后续『の』。这里表示累加、递进,相当于“不仅……而且……”的意思。类似的用法有『に加え/に加えて』等等。
○工事(こうじ)のうえ、事故までおきて、道路は大変(たいへん)込ん(こむ)でいる。(道路上在施工,又发生了事故,变得相当拥挤。)
○道(みち)に迷(まよう)ったうえに雨に降られた。(不仅迷了路,还被雨淋了。)
○値段(ねだん)がやすいうえ、品が優れ(すぐれる)ている。(价钱便宜,东西又好。)
○ -章は漢字の間違いが多いうえに文法(ぶんぽう)の間違いも多いので、何を書いているのかよく分からない。(这篇文章不仅错字多,而且语法错误也多,不知道写了些什么。)
○彼はクラスのみんなから信頼(しんらい)されている。責任感(せきにんかん)が強いうえにうつもほかの人の身になって考えゐからだ。(他受到班机同学的信任,因为他责任心强,而且总是设身处地地为别人考虑。)
○この八百屋の野菜は、新鮮なうえに、やすい。(那家电的蔬菜有心现有便宜。)
○この仕事は、面倒(めんどう)なうえに時間もかかるので、皆がいやがっている。(这工作及麻烦有费时,大家都不愿干。)

7)~上で/~上の/~上でも/~上での
それを済ませた上で/よく考えた上のこと/見かけの上では
『うえ』的形式体言用法,接续法与上一条相同。『~上で』、『~上では』、『上でも』在句中作状语使用,『は、も』强调语气;『~上の』、『~上での』坐定语修饰体言。
①前接动词过去时,表示“在……之后……”相当于『てから』的意思,前项一般为后向所需的一种基础。用『带有动作意义的名词+の』也可以起到同样作用。
○審査(しんさ)の上で、決定(けってい)します。(审查以后在作决定。)
○お目にかかった上で、決めましょう。(与您见面时再决定吧。)
○家族と相談したうえで、ご返事します。(和家人商量后再答复。)
○アパートは部屋の中を見たうえで借りるかどうかを決めたい。(公寓我希望自己看过后再决定是否租借。)
○選挙(せんきょ)は国連平和維持軍(くにれんへいわいじぐん)が現地(げんち)の安全(あんぜん)を確認(かくにん)したうえで行(行う(おこなう))われた。(大选在联合国维和部队确保当地安全的条件下进行)
②接在名词或动词现在时之后,表示某一方面、某种角度,相当于“关于……方面”。这时的『上』可用『関係』、『点』、『面』、『場合』等词替换。
○仕事の上では、とても彼に及ば(およぶ)ない。(在工作方面我比不上他。)
○スポーツは、健康を保つ(たもつ)上で、重要なことである。(运动队保持健康很重要。)

8)~上は
こうなった上は
一般接在动词过去时之后,表示“既然……就……”的意思,常常用在前项已经确定没有其它余地的情况下。和「以上」、「からには」相同。
○事実(じじつ)がそうであった上は、仕方(しかた)がない。(事实既然如此也没有办法。)
○大学を受験(じゅけん)すると決めた上は、しっかりやろう。(既然决定考大学了,就得努力考上。)
○会議(かいぎ)で規定(きてい)された上は、個人的(こじんてき)には反対(はんたい)でも規定に従う(したがう)べきだ。(既然是会上决定的,个人即使反对也应服从。)
○規則(きそく)が改正(かいせい)された上は、今までのやり方は変えなければならないだろう。(既然规则已经修改了,只能改变过去的做法)

9)~うちに/~ないうちに
テレビを見ているうちに/明るいうちに/暗くならないうちに
「うち」为形式体言用法,接续法与名词相同,前接活用词连体形,「名词+の」的形式。
①「うち」前面是表示状态或时间的词,表示在某一期间内,后面是在这一期间内发生的情况。
○日本人と付き合っていたら、知らず知らずうちに、日本語が上手になっていた。(和日本人交往,不知不觉中日语就好了。)
○ 若い(わかい)うちに、いろいろな体験(たいけん)をした方がいい。(应该趁年轻多体验一些才对。)
○ 暇(ひま)なうちに、遊に来てください。(有空请来玩。)
○両親が元気なうちに、もう一度富士山へ連れていってあげようと思うのだが。(我想趁父母身体还好的时候,再带他们去一次富士山。)
②「うち」前面是动词否定式即「~ないうちに」则表示在这项动作或情况未发生前做另一件事情。
○お客さんが来ないうちに、掃除(そうじ)をしてしまいましょう。(趁客人还没来,快打扫完吧。)
③「~しているうちに」较常用;书面上也有「するうちに」的用法。「~しているうちに」之后既可以是整个期间内的整体变化,也可以是某一时刻的变化;而「するうちに」之后则只能是整个期间内的整体变化。
○√資料を調べているうちに、いろいろなことがわかってきた。
○√資料を調べるうちに、いろいろなことがわかってきた。
(在查资料的过程中,明白了许多事情。)
○√友人と電話をしているうちに、眠ってしまった。
○╳友人と電話をするうちにちに、眠ってしまった。
(和朋友打电话时,睡着了。)
○ふるさとの母から来た手紙を読んでいるうちに、思わず涙がこぼれた。(看着妈妈从老家寄来的信、不知不觉流下泪来)
○住んでいるうちに、その町がだんだん好きになった。(住着住着,喜欢上了那个城市。)

10)~う(意向形)ではないか(じゃないか)
みんなで行ってみようではないか
接在活用词未然形(意志形)后面,含有征求对方同意、劝诱对方共同行动的语气。较委婉,大多用于向众人提议共同行动的场合。
○困っている人にはできる限り(かぎる)手を貸してあげようではありませんか。(让我们尽自己所能,向困难的人伸出援助之手好吗?!)
○せっかく作ってくださったのだから、いただこうじゃないか。(特意为我们做的,我们就吃了吧。)
○もう遅いから、帰ろうじゃないか。(不早了,回去吧。)
○家にばかりいないで公園にでも行こうじゃないか。(别老待在家里,去公园吧!)
○せっかく日本に来たのだから、富士山に登っ(のぼる)てみようではないか。(好不容易来了日本,爬爬富士山吧。)

11)~得る
考えうる最上の方法/そういうこともあり得る
「得る」可以念「うる」也可以读作「える」,但发生活用时都采用下一段动词「える」的活用。「得る」接在动词连用形之后够成复合动词,表示“可能”的意思,否定式「得ない(えない)」则表示“不可能”。「あり得る」、「あり得ない」较常用。属于文言性书面语。
○事故の可能性(かのうせい)も考え得る。(也可能是事故。)
○機械が止まることはあり得ない。(机器不可能停止。)
○あの人がそんなひどいことをするなんてあり得ません。(他不可能干那种出格的事。)
○普通(ふつう)では起こり得ないことが起こった。(普通情况下不可能发生的事发生了。)
○あんな誠実(せいじつ)な人が人を騙す(だます)なんて、ありえないことだ。(那么诚实的人会骗人,是不可能的。)
○その曲(きょく)のすばらしさはとても言葉で表し(あらわす)うるものではない。(那首曲子精彩的很根本无法用语言表达。)

12)~おかげで/~おかげだ
教えてもらったおかげで/彼に邪魔されたおかげで
形式体言,接续法与名词相同。前面是原因,后面是结果。前项往往表示别人的恩惠或比较好的情况,后项则是一个好的结果,常常伴有讲话人的感激之情。也可以结果在前,原因在后,用「……のは……おかげだ」的形式。有时「おかげ」的句形也可以用与不好的结果表示反语的场合。
○あなたのおかげで、命(めい)が助け(たすけ)かった。(多亏了您,才保住了性命。) 【1&UV$++ 和风日语 www.jpwind.com 更多资源 更好服务 ++i~^C?&R】
○あなたに誘っていただいたおかげで、楽しい休日が過ごせました。(承蒙您的邀请,使我度过了一个愉快的假日。)
○彼が手伝ってくれたおかげで、仕事がだいぶ早くおわった。(幸亏他的帮忙,工作得以提前完成。)
○雑誌に店の名前が出たおかげで、客がたくさん来るようになった。(因为杂志上登出了店名,所以顾客多起来了。)
○ここは、夏涼しいおかげで、観光(かんこう)客がたくさん来ます。(这里夏天凉爽,许多游客来此观光。)
○看護婦さんが親切なおかげで、入院生活が楽しいです。(因为护士待人很亲切,住院生活也十分愉快。)
○大学に入ることができたのは、先生のおかげです。(能考进大学,多亏了老师。)
○あいつのおかげでひどい目にあった。(都因为他,害得我倒了霉。)

13)~おそれがある
台風が上陸(じょうりく)するおそれがある
「おそれ」是名词,汉字可以写成「恐れ」或「虞」。表示产生不良后果的可能性。前面接动词的连体性或「名词+の」的形式。其它如:「……危険性がある」、「……可能性がある」、「……心配がある」都也可以表示类似的意思。
○今日は大雪のおそれがあります。(今天可能会下大雪。)
○ここは地番(ちばん)が柔らかい(やわらかい)ので、建物が倒壊する(とうかいする)おそれがあります。(这里的地基柔软,可能导致建筑物倒塌。)
○ここまででは、この動物は絶滅する(ぜつめつする)おそれがある。(这样下去,这种动物有灭绝的危险。)
○今、対策(たいさく)をたてないと、大事故につながるおそれがある。(如果现在不采取措施的话,可能导致重大事故。)
○大雨(おおあめ)が続けば、洪水(こうずい)になるおそれがある。(如果不断下大雨,可能引发洪水。)

14)~かぎり/~かぎりは/~かぎりでは/~ないかぎり
私が知っているかぎり/危ない所へ行かないかぎり大丈夫だ/大雨が降らないかぎり、出かけよう
「かぎり」前面使用动词连体形,或「名词、形容动词+である」以及表示否定的「ない」。
①表示限定范围,前面常常是「知る」、「見る」等动词,相当于“根据以知的情况”、“从……来看”等意思。
〇GNPを見ている限りでは、日本は豊か(ゆたか)であるが、国民生活は実際(じっさい)にはまだ貧しい(まずしい)。(光看GNP日本是很富裕的,但实际上国民生活仍存在贫困。)
〇顔色を見る限りでは彼女は元気そうだ。(光看脸色她好像很健康。)
〇政治(せいじ)的に見る限りでは、両国は対立(たいりつ)を続けているが、市民(しみん)は国境(こっきょう)を越え(ごえ)て商売(しょうばい)を始めている。(仅从政治上看来,两国仍保持敌对,但人民以越过边界开始做生意了。)
②表示在前项的前提下,后项就能得到保证。相当于“只要……就……”。「ないかぎり」的用法也可以翻译成“除非……”。
〇彼が面倒(めんどう)を見てくれる限り、私達は安全だ。(只要有他关照,我们就是安全的。)
〇君が僕の友達であるかぎり、何でもしてあげよう。(只要你是我的朋友,我什么都能为你做。)
〇ペンが持てる限り、小説を書きつづけるつもりです。(只要拿得动笔,我就要继续写小说。)
〇深夜勤務がある限り、この仕事への応募者はないだろう。(只要还有夜班,就没人会应聘干这工作。)
〇すみませんと言わないかぎり、許さ(許す)ない。(除非你说对不起,否则不会原谅你。)
〇シカゴは危険だと言われているが、この辺あ夜遅く一人で歩かないかぎり、安全である。(据说芝家哥不安全,但这一带只要不一个人在深夜行走就是安全的。)
〇手術をしない限りあなたの病気はなおらない。(除非动手术,否则你的病好不了。)
〇この島では雨が降らない限り、飲料水が不足する。(这个岛上只要不下雨,饮用水就不够。)

15)~かけだ/~かけの/~かける
まだご飯が食べかけだ/読みかけの雑誌/彼は何か言いかけて
「动词连用形+かける」构成下一段复合动词,该动词的连用形「~かけ」则可作名词构成「~かけだ」结句;「~かけの」作定语「~かけで」作状语等用法。
表示动作进行了一点或者刚刚开始,但在中途停止的意思。
〇書きかけの手紙がなくなった。(写了一半的信不见了。)
〇急いでいたので、ご飯を食べかけたまま出てきてしまった。(因为着急,饭吃了一半就出来了。)
〇何かを言いかけて、やめる。(欲言又止。)
另外,由「かける」构成的复合动词也可以表达向对方施加某种动作或影响的用法,所用的动词一般都可以用助词「に」表示动作对象。
〇私から彼に働きかけて、何とか賛成してもらいます。(我去做他的工作,想法使他透赞成票。)
〇彼女は何かというと、すぐに話しかけて来る。(她一有事就来商量。)
〇おしゃべりをしながら運転していたら、前の車にぶつかりかけた。(边聊天边开车,结果撞上了前面的车。)
〇若く見えるので学生だと思って話しかけてみたら、実は先生だった。(看上去很年轻还以为是学生,结果一搭话才知道其实是老师。)
16)~がたい
信じがたいこと
结尾词「がたい」接在动词连用形之后构成复合形容词,表示“难以……”。相对比较偏重于说话人的自我感觉。较常见的有「忘れがたい」、「ありがたい」、「理解しがたい」、「得がたい」等等。
〇彼の気持ちは本当に理会しがたい。(他的心思难以理解。)
〇大学時代の友達と会うと、いつも別れがたくて、帰りが遅くなってしまう。(每次和大学时代的朋友见面,总是难分难舍,回来的很晚。)
〇近ごろの若者のファッションは、大人たちには考えがたい。(现在的年轻人的行为,对于成年人来说真是难以想象。)
〇今度の体験は忘れがたいものだ。(此次经历真是难忘。)
〇いつもおとなしいあの子がそんなことをやったなんて、ちょっと信じがたいことだ。(平时那么乖的孩子干那种事,真是难以置信。)

17)~がちだ/~がちの
冬は風邪をひきがちだ/曇りがちの天気
「がち」是结尾词,与动词连用形或名词构成复合形容动词(但连体形也可以用「~がちの~」的形式)。表示某种情况经常发生。相当于“容易”、“常常”、“往往”等意思。多用于比较消极的场合。经常可以和副词「とかく」「どうしても」、「ともすると」「ともすれば」等等配合使用。
〇地震の時は、とかく慌てがちだ。(地震的时候往往会慌张。)
〇彼女は子供の時から病気がちでした。(她从孩子时期就常常生病。)
〇オフィスのOA化が進んだのはいいが、ともすると紙の無駄遣いをしがちだ。(办公自动化的发展是件好事,但也容易造成纸张的浪费。)
〇学歴社会のせいで、学校の成績ばかりが重視されがちである。(在只重视学历的社会中,人们往往只看重学校的成绩)
〇何度失敗をすると、また失敗をするのではないかと考えがちになる。(多次失败后,往往会担心是否又将失败。)
〇これは老人にありがちな病気です。(这是老年人的常见病。)

21)~かねない
あいつなら、やりかねない
是上一条「かねる」构成复合动词的否定式。表示前面所述的事可能发生,一般用于不太好的场合。相当于“不见得不……”、“也有可能”、“说不定”等意思。
○あの人なら、そのようなひどいことをやりかねない。(他说不定会干那样的事。)
○子供をそんなに叱ったら、家出しかねませにょ。(那样教训孩子,可能会导致离家出走的。)
○彼は目的を達するためには、そんなことをしかねない人。(他为了达到目的,不见得干不出那种事。)
○あんなにスピードを出しては事故も起こしかねない。(开那么快,会出事的。)
○働きすぎると病気になりかねないから、気をつけたほうがいい。(工作太辛苦就可能得病,应该当心点。)
○私は忘れッポイほうなので、こんな所に傘を置いておくと、帰りにまた忘れかねない。(我这个人健忘,把伞放在这儿的话,回去时没准又望了。)

22)~かのようだ
一度に春が来たかのようだ
一般接在活用动词终止形构成的简体句后面(名词、形容动词用「である」的形态),表达比喻的说法,表示两个事物十分相似,但相对比较委婉。相当于“就像是……一样”的用法。常常与副词「まるで」呼应使用。
○息子の部屋は散らかっていて、 まるで泥棒にでも入られたかのようだ。(儿子的房间乱七八糟,简直像来过贼似的。)
○父は手をあげて、まるで私を殴るかのようだった。(父亲扬起手像要打我似的。)
○私が悪いかのように言わないでください。(别这么说,好象是我不对似的。)
○彼は病気なのに、元気であるかのように振る舞っている。(他虽然有病,却装的很健康。)
○まるで、この家の主人であるかのように、威張っている。(骄傲的就像是这家的主人似的。)
23)~から~にかけて
昨夜から今朝にかけて/1丁目から3丁目にかけて
表示从时间或空间上的另一点,有较强的连贯性,相当于“从……直到……”的意思。与「~から~まで」相比,范围并不十分精确。
○上海では、6月から7月にかけて、雨の日が続きます。(上海6月至7月连日下雨。)
○昨夜から今朝にかけて50回を越える地震が記録された。(从昨晚到今天早上,共记录发生了50余次地震。)
○今朝南京から上海にかけて雪が降りました。(今晨,从南京到上海一带下了雪。)
○もみじを探るなら、10月から11月にかけての時期をおすすめします。(若是要观红叶,我建议您10月至11月这段时间去)
24)~からいうと/~からいえば/~からいって
私の立場から言うと/現状から言って、無理だ

接在体言的后面,表示“从……来说……”的意思,前项一般为做出判断或比较的依据、立场、状况等等。
○私の都合からいうと、金曜日の方が良いです。(从我来说,星期五最合适。)
○学生の人数から言えば、1クラスに20人が一番いいと思います。(从学生数来说,1个班20人为好。)
○親の立場からいえば、未成年の娘の結婚には反対だ。(作为父母来说,不同意未成年的女儿结婚。)
○うちの経済状態からいって、そんな高い物はとても買えません。(从家里的经济条件来说,买不起那么贵的东西。)
○生地からいって、この服は高いだろう。(从质地来说,这件衣服算是贵的。)
25)~からして
彼の態度からして許せない
「して」是文语助词,这里作副词用,调整加强语气。
「からして」加在体言或活用词终止形之后。注意从意义上将「~からして」与「~からすると」、「~からすれば」进行区别,不要混淆。
①表示不考虑其他因素,“单从……看,就……”的意思,说明前者的重要性。
○この本は、名前からして面白い。(这本书光看名字就很有趣。)
○彼が黙って休んだ事からして、許せません。(不说别的,他不打招呼就休息这件事,就不能原谅。)
○子供の行儀が悪いことからしてあの家の家庭教育が分かる。(单从孩子没有礼貌这一点,那一家的家庭教育水平就可想而知。)
○他の人を馬鹿にしたような口調からして、彼女は許せなかった。(单说她瞧不起人的口气就不能原谅。)
②表示理由原因、强调前项为最关键的原因。“正因为……”
○このような事情であるからして、この計画は中止です。(正因为有这样的情况,计划终止了。)
26)~からすると/~からすれば
私の考え方からすると
一般接在体言之后,「から」表示判断依据,表示“从……看来……”。类似的还有第24条「からいうと」、第29条「から見ると」等。
○あの人の成績からすれば、大学受験はとても無理だ。(从他的成绩来看,考大学不太可能。)
○外国からすれば、日本は住みにくい国かもしれない。(从外国人来看,日本可能算是一个不易居住的国家。)
○去年からすると今年は雨がずっと多い。(和去年比,今年的降雨很多。)
○すぐはげたことからすると、この指輪はメッキ製品だろう。(这么快就退色了,看来这戒指是镀金的。)
○話し方からすると、彼は、上海の人ではないようだ。(从说话的方法来看,他似乎不是上海人。)
27)~からといって
寒いからといって
「から」前接活用词终止形,表示理由,但说话人否定由此得出的结论。表示即使前项理由相当充分也得不出后项的结果,前后不能成立因果关系。相当于“虽说……但是……”、“不能因为……就……”的意思。常与「とは限らない」「わけではない」等结构呼应使用。
○いくらお金がたくさんあるからといって、使いすぎるのはよくない。(再怎么有钱,也不能浪费。)
○簡単に見えるからといって、すぐにできるとは限らない。(虽然看起来简单,也不一定马上就会做。)

○まだ卒業論文が完成していないので、就職が決まったからといって、喜ぶるわけではありません。(虽说工作已经落实,但毕业论文还没写完,不能太高兴。)
○大統領が変わったからといって、政治がすぐによくなるわけではあい。(虽说换了总统,政治也不可能马上改善。)
○人には精神の豊かさこそが第一に必要なものである。どんなに物質的に豊かになったからといって、幸せだとは限らない。(对人来说,精神的充裕才是最需要的。就算物质上再富裕也未必幸福。)
○説明を読んだからといってすぐにできるというものでもない。(虽然看过说明,但不可能马上就会做。)
○親が頭がいいからといって、子供も必ず頭がいいとはかぎらない。(就算父母聪明,孩子也未必聪明。)
○いくら金がないからといって、食べないのはよくない。(虽说没钱也不能不吃东西。)
○体が丈夫だからといって、衛生には注意しないわけにはいかない。(虽说身体很好,但也不该不注意卫生。)
28)~からには/~からは
約束したからには/こうなったからは、何が何でも
「から」前接动词、活用词终止形以及名词的「である」形式,过去时、现在时均可使用。表示“既然……就……”的意思,与第3条「~以上」,第8条「上は」意义上比较相似。后续多为决心、判断、义务等说法。「からは」带有古文语气,表示同样的意义不常用。
○子供であるからには、親の世話をするのはあたりまえだ。(既然是子女,照顾父母是理所当然的。)
○あの人があんなに強く反対するからには、何か理由があるのだと思います。(既然他如此强烈反对,我想一定有什么理由。)
○この仕事を引き受けるからには全力でやろう。(既然接受这件工作,就要全力去干。)
○大学の入学試験を受けるからには、受かりたいものだ。(既然要参加大学的入学考试,就想考上。)
○中国に来たからには、中国の習慣に従います。(既然来了中国,就遵循中国的习惯。)
○上司に頼まれたからには、ことわるわけにはいかない。(既然是上司托我的,当然无法回绝。)
○いったんやるといったからには、どんなことがあっても最後までやりぬきます。(既然说过要干,那不管发生什么都要干到底。)
○何回も話し合ったみんなで決めたことだ。決めたからには成功するようにがんばろう。(这件事是大家商量多次共同决定的,既然定下来了,就要努力干成功。)
29)~から見ると/~から見れば/~から見て/~から見ても
この記録から見ると/高校の成績から見ても
「から」前接名词,表示判断的依据,相当于“根据……看来……”的意思。主要是表达讲话认的推测,因此可以同「ようだ」、「らしい」、「みたいだ」等用法呼应使用。与第24条「からいうと」、第26条「からすると」相似。
○この足跡から見ると、かなり大きな動物のようだ。(从脚印看,像是个相当大的动物。)
○ご主人が子供を幼稚園へ送っていっていることから見ると、奥さんはまだ帰っていないのだろう。(是先生送孩子去动物园。看来太太还没回来。)
○心電図から見ても、別に問題がないみたいです。(从心电图看,好象没问题。)
○町並みから見れば、ここは歴史のある町らしい。(从街道的样子看,这儿像是个历史悠久的城市。)
○グラフから見れば、中国経済は上昇カーブを描いている。(从图表上看,中国经济呈上升曲线。)
30)~かわりに
映画を見に行くかわりに、うちでテレビを見る
①接在动词连体形后面,表示一种补偿,报答。前后两项一般具有同等价值。可交换,含有互为代价,或者以后者替代前者的意义。
○手伝ってくらたかわりに、今晩刺身をおごりましょう。(你帮了我的忙,今晚我请你吃生鱼片。)
○現金で払うかわりにカードで払う。(不用现金,用信用卡支付。)
○土曜日出勤するかわりに、明日は休ませてもらった。(星期六上班,换到明天休息。)
②接在「名词+の」之后,表示代表前者。
○今日は母のかわりにごあいさつに伺いました。(今天代表母亲来问候您。)
③接在动词连用形后,也可表示“虽说……但是……”。
○あまり頑丈でもないかわりに、大病もしたことがない。(身子虽说不怎么结实,但也没生过大病。)
④「かわりに」有时也可以单独作接续词使用,表示替代、补偿等意思。
○母が風邪を引いたので、かわりに、父が晩ご飯を作ってくれた。(妈妈感冒了,由爸爸做了晚饭。)

31)~気味
風邪気味/疲れ気味
结尾词「気味」接在动词连用形后面构成复合词,在复合词里念作「ぎみ」表示具有这种感觉,但并不十分确定。相当于“有点……”“觉得稍微……”等意思。
○最近彼はうぬぼれぎみだ。(最近他骄傲得有点翘尾巴。)
○あの人はどうも焦り気味です。(他有点急性子。)
○内閣の支持率は前月よりやや下がりぎみだが、下げ幅は小さい。(内阁的支持率比上个月○略有下降,但下降幅度很小)
○風邪ぎみで昨日学校を休んだ。(昨天有点感冒没去上学。)
○最近運動不足ぎみで太ってしまった。(最近有点缺少运动,发胖了。)
32)~きり/~きりだ
行ったきり、帰らない/彼女には去年会ったきりだ
「きり」接在动词连体形(多为过去时)或体言后面,口语中也有「っきり」、「ぎり」的说法。
①前接活用词过去时、一般后续否定、消极表达,表示前一动作结束后,情况变再也没有发生变化。
○ちょっと買い物にと言って出て行ったきり、彼女は帰って来ない。(说是去买东西出去之后,她再也没回来。)
○1度電話があったきり、何の連絡もしてない。(只有一个电话,再也没任何联系。)
○今朝ミルク一杯飲んだきり、何も食べていない。(今天早上喝过一杯牛奶就没吃过任何东西。)
○祖母は先月風邪を引いてから、ずっと寝たっきりだ。(奶奶上个月得了感冒以来一直卧床不起。)
②以「……きり……ない」的形式相当于「……しか……ない」的意思,表示仅仅。「きり」也可同「しか」重叠使用。
○お米はもうこれぎりしかなかったのかね。(只有这点米了吗?)
○今週林さんには一度きり会いませんでした。(这星期只见过小林一次。)
③表示限度,相当于“仅”、“只”等等,一般都表示数量较少的情况。
○あなたの金はこれきりですか。(你的钱就这一点吗?)
○今年も後二日きりになってしまた。(今年只剩下最后两天了。)
33)~きる/~きれる/~きれない
信じきる/そう言いきれるか/食べきれない
「きる」与动词连用形构成五段复合动词,表示完全、达到极限的意思,一般较强调该项动作完成的彻底、状态所达到的程度很高;「きれる」则是复合动词可能态的表达方式,表示“能够完成……”;「きれない」则是可能态的否定,表示“不能完全……”。
○家に帰っれきた父は、疲れきった顔をしていました。(回到家的父亲显得很累。)
○途中で何度も止めたいと思ったが、ついにマラソンコースを走りきった。(中途几次想放弃,但最终还是跑完了马拉松全程。)
○これぐらいの仕事は、一日でやりきれます。(这些工作一天能干完。)
○毎月の小遣いは多くて、とても食べきれません。(每个月的零花钱太多,实在用不完。)
○こんなごちそうがならぶと、とても食べきれません。(摆这么多菜,实在吃不完。)
34)~くせに
知らないくせに
「くせ」是形式体言,接续法与名词相同,用活用词连体形和「体言+の」的形式。「くせに」起一个接续助词的作用,表示逆接,比「のに」更具有指责的口气,属于一种口语用法,后项经常可以省略。相当于“明明……却……”的意思。另外「くせして」也可以表示同样的意思。
○子供のくせに、大人のような口調で話している。(明明是个孩子,却用大人的口气说话。)
○勉強が嫌いなくせに、学者になりたがっている。(不喜欢学习,还想当学者。)
○お金がないくせに、……(明明没钱,却……)
○課長は他人のミスを見逃さないくせに自分が同じ様なミスをしても知らん顔している。(科长从不放过别人的错误,但如果自己犯了同样的错误,却若无其事。)
○太郎君はあまり食べられないくせにごちそうをたくさん皿にとりたがる。(太郎明明吃不下多少,却要挟许多菜放在盘子里。)
○知っているくせに、どうして教えてくれないですか。(你明明知道为什么不告诉我?)
○あの人、日本に3年もいたくせに 、「おはよう」も話せないんだよ。まったくあきれちゃうよ。(他在日本呆了3年,可连“早上好”都不会说。真让人吃惊。)
35)~くらい/~ぐらい/~くらいだ/~ぐらいだ
もう歩けないくらい疲れた/情けなくて、泣きたくらいだ
「くらい」接在活用词连体形后面表示程度。前面也可以直接接体言,副词或助词。「ぐらい」多用于口语。「~くらい」的形式在句子中作状语;「~くらいの」的形式则可以用来作定语。
○うれしくてしばらくはものも言えないくらいでした。(高兴的说不出话来。)
○精神質なぐらい、髪の毛のよごれを気にした。(担心头发弄脏,简直到了神经质的地步了。)
○やっと車が一台通れるぐらい狭い道だった。(过去这是一条只能勉强通过一辆车的狭窄道路。)
○彼からもらった指輪には、見えないぐらいの小さな宝石がついていた。(他给我的戒指上有一粒小的几乎看不见的宝石)
○小さな個人商店を世界的企業にまで成長させたH氏は、自分の人生を失敗の連続だったと語ったことがある。氏のように失敗に耐えられるぐらいでないと、成功は望めないということを改めて思い知らされた。
(H先生把个体小店发展成了世界性大企业,他曾经说过自己的人生就是一连串的失败,让人在此体会到如果不能像他那样经受失败,就不可能成功。)
36)~げ
悲しげだ/さびしげに
结尾词,一般与形容词、形容动词词干(也包括形容动词、形容动词或用的助动词「ない」、「たい」等等)构成复合形容动词,有时也可以接在动词连用性后面。表示某种神情、样子、感觉等。也有「自信ありげ」(看上去信心十足)、「自信なげ」(看上去没有自信)等比较惯用的说法。
○合格発表を見に行く彼の顔は不安げだった。(他去看放榜时,显得神色不安。)
○地震のニュースを聞いて、心配げな顔をしている。(听着地震的消息,脸上露出担心的样子。)
○交通事故でけがをした人は、苦しげな声え助けを求めていた。(在交通事故中受伤的人用痛苦的声音求救。)
○子供は楽しげに遊んでいる。(孩子们愉快的玩着。)
○不満ありげに、黙って座っている。(满脸不满的神色,默默的坐着。)
37)~こそ
こちらこそ/わかっているこそ
①「こそ」是提示助词,接在体言、助词、副词之后,强调主语及各类文节。相当于“唯有……才……”、“正是……”。「动词连用形+てこそ」则是惯用强调表达,强调改动词所表达内容的必要性。「~からこそ」的形式则用来强调原因,像当于“正因为……”。
○これこそ本当の日本料理です。(这才是真正的日本菜。)
○その徹底した個人主義こそパリなのだ。(那种彻底的个人主义就是巴黎。)
○今こそ世界中が協力して平和を作り上げるべきだ。(当前正应该全世界合作,创造和平。)
○残業が続いて寝不足だ。今日こそゆっくり寝るぞ。(连续加班睡眠不足,今天要好好睡一觉。)
○彼とこそ仲良くすべきです。(我改和他搞好关系。)
○努力があってこそ本当の成功がある。(只有努力才有真正的成功。)
○君がいたからこそ、ここまで頑張って来られた。(正因为有你在,我才能坚持到今天。)
○そんなにうるさがってはいけません。あなたのことを思っているからこそいろいろと注意するのですから。(不要那么不耐烦。我正是因为替你考虑才处处提醒你。)
②用「~こそすれ」、「~こそしたが」的句型,前接动词连用形(サ变动词词干),强调前项、表示前后两点对照关系。
○不況で店に来る客の数は減りこそしたが、まったく来ないわけではない。(由于不景气,电力的客人少了,但也并非完全没人来。)
○上司には叱られこそすれ、誉められたことなど一度もない。(挨上司批评,一次也没有受过表扬。)
○休日通勤こそすれ、さぼるなんて考えもしません。(休息天也去上班,而偷懒什么是想也没想过的。)
○失敗した人には同情こそすれ笑ったりはしない。(对失败的人唯有同情,绝不嘲笑。)
38)~ことか
どんなにさびしいことか/何度注意したことか
前接用言连体形、感情强烈,一般与句中的疑问词呼应,构成一种反问语气。属于肯定的表达,表示强调、感叹。强调句中的实事程度之深。注意不要与第148条「ものか」混淆,「ことか」是强烈肯定用法,而「ものか」则属于强烈否定用法之一。
○あの人といっしょになれば、どんなに素晴らしいことか。(如果和他在一起,该有多好啊。)
○長い間、どんなに会いたかったことか。(你知道我有多么想见你吗?)
○貧しくて、何度死のうと思ったことか。(由于贫困,不只一次想过死。)
○こんな辛い仕事は、何度止めようと思ったことか。(不只有多少次想辞去这样辛苦的工作。)
39)~ことから
この辺は米軍の基地が多いことから
形式体言「こと」的用法,使用体言的接续法。在句子中表示原因、理由,一前面的事实为线索引出后面的结论或结果。
○たくさんの人が集まっていることから、何か事件が起こったと感じた。(看见聚集了许多人,就感觉出什么事了。)
○ハンカチが落ちていることから、彼女が来た事がわかった。(看到手帕掉在这儿,就知道她来过了。)
○彼女は誰にでも親切なことから、みんなに慕われている。(因为她对谁都很亲切,所以受到大家的爱戴。)
○彼女は父親が著名な学者であったことから、周囲から特別な目で見られがちであった。(因为她父亲是著名学者,周围人往往用特殊的眼光看待她。)
○ここはお城だったことから、いまでも古い立派な家が並んでいる。(这里过去是城堡,所以至今仍耸立着许多古老气派的建筑。)
○人と人とのコミュニケーションをはかることから、お互いの信頼関係が築かれる。(要寻求人与人之间的交流,才能建立彼此信任关系。)
40)~こと
自分でやってみることだ
①形式体言「こと」前接活用词连体形。表示比较强烈的提醒、劝诱等意思,想当与“应该……”、“最好……”、“必须……”等等。因此,前项动词一般使用现在时。
「自分はもう子供ではない」という事を強く頭に入れることだ。(要牢记自己已经不是小孩子了。)
○休みには勉強のことなど忘れて、十分に楽しむことだ。(休息时就该忘记学习,玩个痛快。)
○病気を早期発見するには診察を受けることだ。(要及早发现疾病就应该接受检查。)
②「できない」といっているのではなく、一度自分でやってみることだ。(不要说“不会”,应该自己尝试一下。)
○そんな野暮なことは言わないことです。(不能说这种傻话。)

41)~ことだから
朝寝坊のあの人のことだから
一般前接「名词+の」表示该名词的性质特征,后想一次为依据进行断定推测出结果。常和「きっと」、「当然」呼应。通常可以用在“既然前者具有这样的特征,得到后面的结果也是很正常的”这种场景中。
○彼のことだから、心配しなくてもきっと試験に合格しますよ。(他嘛,不用担心一定能及格。)
○技術の足りない時代のことだから、当然あんなことはできない。(那时的技术还不够,当然做不成那种事。)
○あのグルメの山田さんのことだから、食べたことのないものなんてないよ。(山天是美食家,什么东西他没吃过?)
○有能な田中君のことだから、きっといい仕事をするだろう。(那样能干的田中肯定能把工作好。)
○時間に正確な彼女のことだから、遅れるはずがない。(她很遵守时间,应该不会迟到。)
42)~ことなく
いつまでも忘れることなく
一种书面表达方式,一般接在动词现在时连体形后面,用在句子的中顿上,表示“在一次也没发生上述动作的情况下,……”,相当于「ないで」的用法。
○一度も学校を休むことなく、卒業まで頑張った。(一次也没请假,坚持到毕业。)
○彼は朝早くから夜遅くまで、休むことなく研究を続けた。(她从早到晚不休息的连续研究。)
○有名歌手だった彼も、老後誰にも知られることなく、一人静かに暮らしてる。(他曾是位著名歌手,晚年则一个人过着不为人知的平静生活。)
○誰でも努力することなく、成功することはできない。(任何人都不可能不努力就成功。)
○母は一度も外国に行くことなく人生を終た。(母亲一次也没离开过家乡,这样度过了一生。)

43)~ことに/~ことには
面白いことに/驚いたことには
表示对后续事物的一种评价,有较强的感情色彩。前面往往用表示感情的词,包括:动词的过去时(驚いた、困った、ほっとした等等),形容词,形容动词的连体形(嬉しい、憎たらしい、残念な、不思議な等等)。主义者是一种形式体言的用法,因此「こと」前面必须是活用词连体形。
○驚いたことに、あの二人は兄弟だった。(令人吃惊的事,他俩是兄弟。)
○困ったことに、相手の名前がどうして思い出せなかった。(麻烦的是我怎么也想不起对方的名字。)
○悲しいことに、かわいがっていた犬が死んでしまいました。(另人的伤心的事,心爱的狗死了。)
○不思議なことに、社会をやめたら、食欲がよくなった。(奇怪的事,辞去工作后,我的食欲变好了。)
○残念なことに、君はいっしょに行けないのだ。(遗憾的事,你不能一起去。)
○誰かに見られると困ると思ったが、幸いなことに、誰にも見られなかった。(我想如果被谁看见了就麻烦了,幸好没被任何人看见。)

44)~ことになっている/~こととなっている
授業は4月7日から始めることになっている。
表示某种结果或状态的存在,多为周围环境的客观决定,或者其他人已经定好的事情。常翻译为“规定……”
○授業中、日本語で話すことになっています。(规定上课时要讲日语。)
○学校のプールは六月一日から始まることとなっている。(学校的游泳池定在六月一日开始使用。)
○日本では車は左側を走ることになっている。(在日本,规定车辆靠左行驶。)
○山田さんとの約束では、6時までに東京駅に行くことになっている。(我和山田约好6点前到东京车站。)
○何度もご注意申し上げたと思いますが、こ

 

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